カテゴリー
メールマーケティング

HTMLメールとテキストメールの使い分け完全ガイド

HTMLメールとテキストメール、どちらを送るべきか悩んでいませんか?今回はBtoBマーケティング担当者に向けて、両者の決定的な違いから目的別の使い分け判断基準、到達率を高めるマルチパート配信まで、論理的な根拠に基づき解説します。開封率やクリック率を改善し、社内説明もスムーズにする実践ガイドです。

\ 記事をシェアする /

メールマーケティングにおいて、HTMLメールとテキストメールはどちらかが優れているというものではなく、配信の目的やターゲットの状況に応じて選択すべき「手段」です。

視覚的な訴求でクリックを促したい販促施策と、一対一の信頼関係を築きたいBtoBのフォローアップでは、最適な形式は自ずと異なります。

そこで今回はこれまで慣習的に選んでいたメール形式を、数字と根拠に基づいた「戦略的な選択」へと変えるための知識を整理しました。

到達率や効果測定の仕組み、そして実務上の最適解であるマルチパート配信の活用法まで、次回の配信からすぐに使える判断軸を詳しく解説します。

ページコンテンツ

▼月額3,300円〜の格安メール配信ツール▼

HTMLメールとテキストメールの違いと基本的な考え方

そもそも何が違うのか(形式・表示・計測)

HTMLメールとテキストメールの決定的な違いは、その構造とデータの持たせ方にあります。

HTMLメールはWebサイトを構成する記述言語で書かれており、画像やボタンの配置、文字のサイズや色の変更といった自由度の高いデザイン表現が可能です。

一方でテキストメールは、文字データと記号のみで構成される極めてシンプルな形式です。

この構造の差は、表示の確実性と分析の精度に直結します。

テキストメールは受信側のデバイスやメールソフトを選ばず、送り手が意図した通りの文字情報を確実に届けられる強みがあります。

しかし、マーケティング担当者にとって重要な「開封率」の計測については、HTMLメールにしかできない仕組みがあります。

HTMLメールには計測用の微細な画像を埋め込むことで、受信者がメールを開いたかどうかを数値化できますが、テキストメールにはその仕組みが備わっていません。

クリック率についてはどちらもURLの書き換えで計測可能ですが、総合的な施策の可視化においてはHTMLメールに分があると言えます。

「どちらが正解か」ではなく、使い分けが必要な理由

メールマーケティングの現場では、HTMLメールかテキストメールかという二者択一の議論になりがちですが、本質的には配信の目的や相手の状況に応じた使い分けが求められます。

たとえば、新製品の視覚的なインパクトを伝えたい場合や、コンバージョンボタンを目立たせてクリックを促したいキャンペーン施策では、視覚訴求力に優れたHTMLメールが適しています。

一方で、BtoBにおける重要なお知らせや、担当者個人からの挨拶のような「一対一のコミュニケーション」を演出したい場面では、あえて装飾を排したテキストメールの方が親近感や誠実さを醸成しやすく、開封や返信に繋がるケースも少なくありません。

また、受信側のネットワーク環境やセキュリティポリシーによっては、HTMLメールの表示が制限される場合もあります。

無駄打ちを避けて成果を最大化するためには、それぞれの形式が持つ「情緒的価値」と「機能的制限」を理解し、その都度最適なフォーマットを選択する論理的な視点が欠かせません。

ありがちな誤解(HTMLは迷惑/テキストは古い、など)

運用の現場では「HTMLメールは重いため、迷惑メールとして判定されやすい」という声を聞くことがありますが、これは一概に正しいとは言えません。

かつては画像主体の重いメールがスパムとして検知される傾向もありましたが、現在の主要なメールプロバイダーはコンテンツの内容や送信ドメインの認証状況を重視しています。

ガイドラインを遵守した適切なコーディングがなされていれば、HTML形式であること自体が到達率を著しく下げる要因にはなりにくいのが現状です。

また「テキストメールは古臭い」という考えも、効率を重視するマーケターが陥りやすい誤解です。

文字だけのシンプルさは、情報過多な現代において逆に「ノイズが少なく読みやすい」という価値を生むことがあります。

特にテキストメールは、スマートフォンやスマートウォッチといった多様なデバイスで表示崩れを起こしにくいため、アクセシビリティの観点でも有用です。

古いか新しいかという主観ではなく、ターゲットとする読者が情報を最も受け取りやすい形は何かという基準で判断すべきです。

HTMLメールとテキストメールの使い分け判断

HTMLメールが向いているケース(販促・集客・視覚訴求)

HTMLメールが真価を発揮するのは、情報の直感的な理解と行動を促したい場面です。

新商品のキャンペーンやイベントの告知など、ブランドの世界観を伝えつつ、視覚的なインパクトで集客を狙う施策には最適と言えます。

画像や動画を配置できるため、文字だけでは伝わりにくい商品の質感やメリットを一瞬で届けることが可能です。

また、コンバージョンへと導く「CTAボタン」を大きく目立たせることで、クリック率を大幅に向上させる効果も期待できます。

セール情報やECサイトへの誘導など、数字に直結する販促メールにおいては、データの計測機能を含めてHTML形式がスタンダードな選択肢となります。

テキストメールが向いているケース(信頼・関係構築・BtoB)

信頼感の醸成や、一対一の親密なコミュニケーションを演出したい場合には、テキストメールが極めて有効です。

特にBtoBマーケティングにおいて、セミナー後のフォローアップや重要なお知らせを送る際、過度な装飾は逆効果になることがあります。

テキストメールは余計な宣伝色を排除し、「事務的な連絡」や「真摯なメッセージ」として受け手に届きやすいため、内容をじっくり読んでほしい場面に適しています。

派手な画像がない分、文章そのものの説得力にフォーカスさせることができ、担当者の誠実さを伝えることで長期的な関係構築を支えます。

無駄な情報を削ぎ落とした形式は、忙しいビジネスパーソンの時間を奪わないという配慮としても機能します。

BtoB/BtoCでの考え方の違い

BtoBとBtoCでは、受信者がメールを開くデバイスや心理的状況が異なるため、形式の選択基準も変わります。

BtoCでは、プライベートな時間にスマートフォンで閲覧されることが多く、娯楽性や視覚的な楽しさが求められるため、HTMLメールが圧倒的に好まれる傾向にあります。

一方、BtoBではPCでの閲覧が主流であり、企業のセキュリティ設定によってはHTML内の画像が表示されないケースも珍しくありません。

また、決裁権を持つ層は情報の正確性とスピードを重視するため、内容を素早く把握できるテキスト形式、あるいはHTMLであってもテキストに近いシンプルな構成(ライトHTML)が成果に繋がりやすいという特徴があります。

個人名義・公式名義での使い分け

差出人の名義も、メール形式を決める重要な判断軸の一つです。

企業ブランドやサービス名などの「公式名義」で配信する場合、ブランドイメージを統一し、信頼性を担保するために整ったデザインのHTMLメールが適しています。

一方で、特定の営業担当者やカスタマーサクセス担当者などの「個人名義」で送る場合は、あえてテキストメールを選択するのが戦略的です。

受信者は個人名から送られてくる装飾の多いメールに対し、「自動送信された広告」という印象を抱きやすく、警戒心を強めてしまいます。

個人対個人のやり取りを模したテキスト形式にすることで、返信率の向上や心理的な距離の短縮を狙うことが可能になります。

到達率・迷惑メール・効果測定の違いを正しく理解する

HTMLメールが届きにくくなるパターン

HTMLメールの到達率が低下する要因は、主にファイルの肥大化と記述内容の不備に集約されます。

過度に多くの画像を使用したり、ソースコード内に不要なタグやエラーが含まれていたりすると、受信側のサーバーでスパム判定を受ける確率が高まります。

また、画像とテキストの比率も重要であり、極端にテキストが少なく画像のみで構成されたメールは、スパムフィルターの警戒対象になりやすい傾向があります。

BtoBの現場においては、受信企業のセキュリティソフトがHTML形式を制限している場合、画像が表示されないだけでなく、メール自体が隔離されるリスクも否定できません。

到達率を維持するためには、代替テキスト(alt属性)を適切に設定し、マルチパート配信によってHTMLが表示できない環境への対策を講じることが、無駄打ちを減らすための最低条件となります。

テキストメールでも迷惑判定されるケース

テキストメールであれば確実に届くという考えは、現代のメールマーケティングにおいては誤解と言わざるを得ません。

形式がシンプルであっても、本文中に含まれる特定のキーワードや、短縮URLの多用、あるいはリンク先サイトの信頼性が低い場合は、迷惑メールとして振り分けられるリスクがあります。

特に、件名と本文の内容が乖離している場合や、過度な煽り文句を含んでいるケースは、受信者のブロックを招きやすく、結果として送信ドメイン全体の評価(レピュテーション)を低下させる要因となります。

また、配信リストのクリーニングを怠り、存在しないアドレスへの送信を繰り返すことも、形式を問わず到達率を悪化させる致命的なミスです。

テキスト形式の持つ「確実性」を過信せず、常に配信リストの鮮度とコンテンツの健全性を保つ運用が求められます。

開封率・クリック率はどこまで信用できるか

施策の成果を測る上で欠かせない開封率やクリック率ですが、その数値には特有の性質があることを理解しておく必要があります。

HTMLメールの開封率は、本文内に埋め込まれた極小の計測用画像が読み込まれた際にカウントされる仕組みです。

そのため、受信者が画像を表示しない設定にしている場合、実際には読まれていても開封数はカウントされません。

さらに近年では、Appleのメールプライバシー保護(MPP)などの影響により、実際の閲覧に関わらずシステムが自動で開封を検知してしまうケースもあり、数値が実態よりも高く出てしまう傾向にあります。

一方で、クリック率はURLの遷移を直接記録するため、比較的高い精度を維持しています。

単一の指標に一喜一憂するのではなく、前月比や過去の施策との相対的な変化を追い、傾向を掴むための指標として捉えるのが、論理的な分析の第一歩です。

テキストメールでの効果測定の考え方

テキストメールには開封を検知するためのタグを埋め込むことができないため、直接的な開封率を知る術はありません。

しかし、クリック率を軸に据えることで、施策の有効性を十分に検証することが可能です。

具体的には、クリック数を「配信成功数」で割ったクリック率を主要KPIとし、その変動からコンテンツの訴求力を判断します。

また、パラメータ付きのURLを活用し、Googleアナリティクスなどのアクセス解析ツールと連携させれば、メール経由でのWebサイト内での行動やコンバージョンへの寄与を正確に追跡できます。

直接的な開封率が見えない分、リンク先の遷移数や問い合わせ数といった「読者の具体的な行動」にフォーカスした分析を行うことで、なんとなくの運用を脱却し、社内に対して納得感のある成果報告を行うことが可能になります。

実務ではマルチパート配信がおすすめ

マルチパート配信とは何か

マルチパート配信とは、一つのメールの中に「HTML形式」と「テキスト形式」の両方のデータを内包させて送信する技術的な手法を指します。

メールを受け取った受信側のメールソフトが、自身の環境や設定に応じて最適な形式を自動的に選択して表示する仕組みです。

例えば、画像表示が可能な一般的なメールソフトでは視覚的に優れたHTML版が表示され、セキュリティが極めて厳しい企業のメールサーバーや、テキストのみを許可しているデバイスではテキスト版が表示されます。

この手法は、受信環境が多様なBtoBマーケティングにおいて、情報の取りこぼしを防ぐための標準的なインフラとして位置づけられています。

送り手がどちらか一方に絞るのではなく、システム側が受信者に最適化するこのアプローチは、配信の確実性を担保する上で極めて論理的な解決策となります。

HTMLとテキストを同時に送るメリット

両方の形式をセットで送ることの最大の利点は、到達率の向上とユーザー体験の最適化を両立できる点にあります。

HTMLメール単体での配信は、一部のスパムフィルターによって「内容が不透明」と判断されるリスクが少なからず存在しますが、テキスト版を併記することで、メールとしての正当性が証明されやすくなり、迷惑メール判定を回避する助けとなります。

また、読者の好みに柔軟に対応できる点も見逃せません。情報の詳細を画像で確認したい読者と、要点だけをテキストで素早く把握したい読者の両方のニーズを同時に満たすことができます。

結果として、配信側の意図が伝わらないというリスクを最小化し、クリック率やコンバージョン率の安定に寄与します。

これは、施策の「無駄打ち」を嫌い、確実な成果を求める運用担当者にとって、非常に費用対効果の高い戦略と言えます。

マルチパートでも失敗する設計・成功する設計

マルチパート配信を導入しても、設計が不十分であればその効果は半減します。

失敗する典型的なケースは、HTML版とテキスト版の内容に大きな乖離があることです。

HTML版では魅力的なキャンペーンを告知しているのに、テキスト版が「画像が表示されない方はこちら」というリンク一本のみであったり、情報が古かったりすると、テキスト環境の読者を切り捨てることになります。

成功する設計の鍵は、テキスト版を単なる「予備」ではなく、独立したコンテンツとして丁寧に構成することにあります。

HTML版の画像に含まれる重要なメッセージをテキスト化し、リンク先への誘導も分かりやすく配置する必要があります。

また、HTML版のコード内に不備があると、マルチパートであっても到達率が下がるため、主要なメールクライアントでの表示テストを徹底し、どちらの形式が表示されてもブランド価値を損なわない一貫性を持たせることが重要です。

迷ったらマルチパートが有効なケース

配信形式の選択に迷う場面、特に新規のリード(見込み客)に対する最初のアプローチや、全社的な重要告知、あるいは定期的なニュースレターなどでは、マルチパート配信が最も安全かつ有効な選択肢となります。

相手の受信環境が不明な初期段階において、一方の形式に賭けるのはリスクが伴いますが、マルチパートであれば配信機会の損失を最小限に抑えられます。

また、社内から「HTMLは重い」「テキストの方が誠実だ」といった相反する意見が出た際も、両方の利点を統合したマルチパート配信は、客観的な根拠に基づいた折衷案として説明がしやすくなります。

特定の目的やターゲットが明確に定まっていない、あるいは広範囲の属性にアプローチしなければならない状況下では、この統合的な手法をデフォルトの運用ルールに据えることで、安定したパフォーマンスと社内的な納得感を得ることが可能になります。

すぐ使える実践ノウハウと判断テンプレート

HTMLメール作成時の注意点(レスポンシブ・画像依存)

HTMLメールを実務で運用する際、最も警戒すべきは受信環境による表示崩れです。

特にビジネスパーソンはPCとスマートフォンの両方でメールを確認するため、画面サイズに合わせてレイアウトが最適化されるレスポンシブデザインへの対応は必須となります。

PC向けの横幅で固定されたメールは、スマートフォンでは文字が極端に小さくなり、誤クリックや即座の離脱を招くからです。

また、画像依存の設計にも注意が必要です。

一部のメールソフトや企業のセキュリティ設定では、デフォルトで画像が表示されない設定になっています。

画像内に重要なキャンペーン情報やリンクボタンを埋め込んでしまうと、画像がブロックされた際に「何も書かれていないメール」に見えてしまい、施策が完全に無駄になります。

これを防ぐためには、主要な見出しや案内文は必ずテキストとして記述し、画像には代替テキスト(alt属性)を漏れなく設定することで、視覚情報が制限された状態でも内容が伝わる設計を心がけるべきです。

テキストメールを読みやすくするコツ

装飾が使えないテキストメールにおいて、読み手の視線を誘導し、最後まで内容を届けるためには、独自の視覚的工夫が求められます。

まず重要なのは適度な改行と空白行の活用です。

スマートフォンの狭い画面では、数行にわたって文字が詰まっているだけで読者は心理的な負担を感じ、読み飛ばしの原因となります。

20文字から30文字程度で改行を入れ、意味の区切りごとに一行空けることで、リズム感のある読みやすい画面構成になります。

また、記号を用いた構造化も有効です。見出しには「■」や「【 】」を使い、区切り線には「━」や「…」を活用することで、情報の優先順位を明確に示せます。

ただし、機種依存文字や複雑すぎるアスキーアートは、受信環境によって表示が乱れるリスクがあるため、どのデバイスでも正しく表示される標準的な記号のみを選択することが、BtoBにおけるプロフェッショナルな印象を保つコツです。

目的別・形式別の簡易テンプレ

具体的な実務シーンに合わせたフォーマットを事前に用意しておくことで、運用工数の削減と品質の安定化を両立できます。

新製品のリリースや視覚的なブランド体験を重視する広報活動では、上部に大きなキービジュアルを配し、中段にメリットを簡潔にまとめた3カラム程度のHTML形式を基本とします。

対照的に、既存顧客へのアンケート回答依頼や、障害発生時などの緊急性の高い連絡、あるいは担当者の顔が見えるようなコラム配信では、あえて装飾を排したテキスト形式が適しています。

テキスト形式の場合は、冒頭に「誰が」「何の目的で」送ったのかを一目で理解できるリード文を配置し、中盤で具体的なアクションを促す構成にします。

このように「見せたい情報」があるならHTML、「伝えたい言葉」があるならテキストという基準でテンプレートを使い分けることが、論理的なメール設計の第一歩となります。

迷ったときの判断フローチャート

配信形式の選択に迷った際は、読者のベネフィットと行動を起点とした判断フローを適用します。

まず「そのメールの成果指標は開封率やクリック率の厳密な計測か」を問い、イエスであればHTMLメール、あるいはマルチパート配信を選択します。

次に「画像がなくても内容の8割以上が伝わるか」を確認し、ノーであれば、画像ブロックのリスクを考慮してHTMLの構造を見直すか、テキスト主体の構成へシフトします。

さらに、BtoBの重要な商談フェーズにある相手への連絡であれば、広告色を排除するためにテキスト形式を優先します。

これらの判断基準をフローチャートとして組織内で共有しておくことで、担当者の感覚に頼った「なんとなくの選定」を防ぎ、上司や関係部署に対しても「なぜこの形式を選んだのか」を数字と論理性を持って説明できる体制が整います。

まとめ

HTMLメールとテキストメールの使い分けは、単なるデザインの好みの問題ではなく、配信の目的を達成するための戦略的な意思決定です。

視覚的なインパクトで行動を促すならHTMLメール、誠実さや確実な情報伝達を重視するならテキストメール、そして受信環境を選ばず到達率を最大化させるならマルチパート配信。

それぞれの形式が持つメリットと限界を正しく理解することで、施策の「無駄打ち」を減らし、再現性の高い成果を出せるようになります。

大切なのは、送り手の都合ではなく、読者がどのような環境で、どのような情報を求めているかを想像することです。

今回ご紹介した判断フローやテンプレートを日々の運用に取り入れ、自信を持って最適な形式を選択できる体制を整えてください。

論理的な裏付けのあるメール配信は、数値の改善だけでなく、社内における施策への信頼感も着実に高めてくれるはずです。

月額3,300円〜の格安メール配信ツール

 

弊社のメルマガサービス「コンビーズメール」は、初心者でも始めやすく、続けやすいことが強みです。一番の強みは他社にないシンプルさはじめてのメルマガに挑戦する方にぜひオススメのツールです!

・クレカ情報不要で無料トライアルが可能!

・使い方がとにかくシンプル!

・機能が必要最小限なので混乱しない!

・月額3,300円〜でリーズナブル!

ぜひこの機会に、始めの一歩を踏み出しましょう!

▶︎料金表はこちら

この記事を書いた人

川上サトシ

合同会社ぎあはーと 代表

Webマーケター。
ヴァイオリニストとして活動していた20代の頃、Webマーケティングの重要性を痛感。骨董品のEC管理や食べログの営業を経て、Webコンサル会社のマーケティング担当となる。引っ越し企業のサイトをSEO施策により【半年で1万PVから20万PVまで成長させる】、上場アパレル企業の【売上を1年で3倍にする】など数多くの実績を残して会社設立。専門はSEOと広告運用。
ルリニコクのヴァイオリニストとしても活動中。

メールマーケティングに関するオススメ記事

\ 記事をシェアする /